団長のチラ裏

グラブルと趣味のブログ

シャフテキ(社会不適合者)の実情に迫る

オタクはきもいよ 何してもキモい オワオワ\(^o^)/

仕事場 遊び場 同窓会 オエオエ‪(´ཫ`)‬

精神異常者と 社会不適合者の 夢の(夢の)コラボレーション (カスカス ゴミゴミ)

オタクはきもいよ 早く死んでよ むしろオタクは文化だよ

普通の人ならとにかく 年収4桁&結婚 でも私 一般人じゃないんです! (おわりやねーん!)



おたく(オタク、ヲタク)とは、1970年代[1]に日本で誕生した呼称でありポップカルチャーの愛好者を指す。元来はアニメ・ゲーム・漫画などの、なかでも嗜好性の強い趣味や玩具の愛好者の一部が二人称として「お宅」と呼び合っていたことを揶揄する意味から派生した術語で、バブル景気期に一般的に知られはじめた。その頃は「お宅族」、「オタッキー」、「オタッカー」と呼ばれた。明確な定義があるわけではなく、現在はより広い領域のファンを包括しており、その実態は一様ではない。(wikipediaより抜粋)


このオタクが仕事(あるいはバイト)を始めるとどうなるのか気になりませんか?なりませんよね?

おわり









ではなく今回は成人異常男性オタクが仕事ってマジ?という話をします




社会不適合者でもある僕ですが現在仕事を辞め、バイトを辞め、バイトを辞め、バイトを辞め、バイトを始めるみたいなことをしています。長続きしません。



今日はそんな僕の仕事バイト人生で起こったエピソード?や感想を赤裸々に語っていきます。



* 人と話すのが辛い

ここで言う人とは一般的に一般人と呼ばれている人達のことです。知り合いはほとんど成人異常男性やそれの予備軍ばかりなので人とはまた違う生命体です。…私も含めてな

  • はじめましての時

おぇ〜いwwwwよんしくおんしゃ〜wwwwみたいな感じで挨拶してくる先輩に対し「ぁっす(○○と申します ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。)」と返します。

そこまではいいのですが当然自分の働いている職場に新人が入ったとなると大体の人は気になるようであり、ひとたび注目を集めます。

そこで「彼女いるの?」「何歳?」「どこ住み?」「LINEやってる?」「童貞?」「趣味は?」「童貞?」みたいな質問がほとんどです。

だいたい僕が返すコメントが「今はいないです」 「24歳、学生です」とかなんですが(大嘘)ここで気になることがありまして。

言うほど人の性事情知りたいか?と。もっと言うと

言うほど俺の事知りたいか?になるんですね


ちなみに僕は新人が入ってこようがなんだろうが基本的にどうでも良くて、究極的に言うと上司が野菜であろうと先輩が宇宙人未来人異世界人超能力者であろうと僕にとっては些事なんですね。


いつも生産性のある話をしたいというわけじゃないんですが(実際僕自身知り合いの成人異常男性達とは他愛のない会話をします)職場という環境において人との繋がりって重要なんですか?と思ってしまうんですね。


こいつ生きづらそうなやつだなと思ってる人もいるかもしれません。実際生きづらいです。人間という生命体に生まれたら誰でも持っている何かが決定的に欠けてるんでしょう。


別に話すのは嫌いじゃなくむしろ好きなんです。自分から発信するのも受信するのも

そうでなければTwitterやブログのようなSNSはやっていませんし。

どこかで人を見下しているのかもしれません。

一歩引き、人を俯瞰的に見ている。ということにしたいだけ


人との繋がりがめんどくさいといっているにも関わらずSNSには手を出しているという矛盾。



一番めんどくさいの自分だと言うことですね。

  • 陰口について

職場だけでなく現代社会のどこにいても聞くものですね。


ここでは職場での陰口についてフィーチャーしていきます。


よくあるのは「あの人は仕事が遅い、覚えない」的なものと見た目や身体的特徴にちなんだ悪口。


前者はほぼ職場限定で聞ける陰口ですね。


ここで考えるのは仕事が遅い原因にはなにがあるか、という事ですが何度も教えた上でメモ等も取らず全然仕事を覚えない、仕事の効率化が見えない


めちゃくちゃ懇切丁寧に教えてるのに努力もしてないその姿も見えない、改善も見込めないの三重苦ならそりゃ悪口言われてもそらそうよって感じなんlでまあしょうがないと思います。まあお前先輩(上司)なんだし直接言ってやれよとは思いますが日本人は陰湿(クソ偏見)で度胸(クソ偏見)もない劣等民族なのでこれもしょうがない。


僕はCA(カメラアシスタント)をしていた時期があります。その時2年目の先輩とお互い特撮趣味ということで仲良くなり、僕の教育係でもあったので現場ではよく一緒に行動していました。


僕は機材を覚えることついでに機材室に入り指定された機材を運んでいました。


そこで5年以上やってる先輩がきて僕に話しかけてきました。


「仕事はどう?慣れてきた?」

「まあぼちぼちっすね〜」

「お前の教育係誰だっけ?」

「○○さんです。」

「あーあいつねw」

「あいつ〜〜〜(様々な悪口)だからね〜wまあ頑張って!w」

みたいな会話をしてどこかへ戻っていきました。


そこで思ったのはその先輩が言っていた「あいつ仕事が遅い」という悪口ですが完全に主観的で感情論で酷いものだったということです


そのカス(先輩)からしてみれば特撮先輩は仕事が遅いかもしれません。

ですがナッパも悟空やベジータに比べれば雑魚ですが、一般人からしてみればクソ強いですよね。


からしてみれば充分早いし特撮先輩は時間内にキッチリ終わらせているし次の仕事の準備もしています。


上司も別に遅いなんて言ってるところを見たことがなく(まあ早いとも言ってなかったと思うけど)、客観的に見れば普通に仕事を進めているんです。


悪意マシマシ純度100%の悪口は聞くに絶えません。


事実を含んでいるなら別にいいんですけどね悪口ではなくその人への評価だと捉えられるので




僕は人が怒られている所を見るのがすごく苦手なんですよね〜



子どもを叱る母親や職場で怒られている先輩とかを見る度に体調悪くなります。自分が怒られている感じがしてとても嫌。

共感性羞恥の怒られる版みたいなやつですね


あと悪口ではないですが似たようなもので喋ってないでやれよ!とかいうのもよく耳にしていましたがあれもクソ腹立つというか、社会の理不尽を味わいました。

手は動かしていますし仕事も円滑に進んでいて不快になる会話をしているわけでもなく極めつけはその怒号を口に出したやつですらぺちゃくちゃ喋ってやってるということです。


俺は嫌な思いしてないからみたいな長谷川亮太みを感じましたね

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こんな感じになったあ




後者の悪口についてですが、仕事をする上でデブかヒョロかイケメンかブサイクかというのは関係ないので論外です。

いやイケメンとか可愛い子は得するかもしれん… 憎い


陰で「○○さんスタイルいいよな〜」「○○くんかっこいいよね〜」みたいな下世話な話ならいくらでもやってていいと個人的には思っています。


そこでサイアクなのがその会話の後に火の粉が持たざる者たち(僕のような成人異常男性のこととか)に降ってくることなんですね


「それに比べて○○さんは…w」「それに比べて○○くんって…w」みたいなやつ。


オイオイオイ引き合いに出すなと

やめろカカシその術は俺に効くって感じ



ここで一番ムカつくのはその場の雰囲気を壊さないように同調する奴です。空気を悪口を言うやつに便乗する形でバカにするやつ。これはカス。(俺もカスだが)


カスの分際でノってんじゃねぇよフロアも湧かせる悪口かよ(←???)


とは言ったものの日本人は同調圧力に弱い劣等民族なのでしょうがないですね ちなこれはガチっす



陰口言うくせに表面上は仲良くするの最高に人間って感じで気持ち悪くてむり


陰口も言うし正面切って悪口言うやつはいい。いいわけではないが。是もまた人也ってね

知り合いの成人異常男性に人の悪口言った時の反応を見てシコってる妖怪みたいなやつがいるんですがTwitterで悪口とか言ったことないよとか言ってた時はすげぇなこいつと思いましたね

自分が正常だと思ってる奴ほどアブないということですね



来世は人間より高次元の存在になりたい 神とか